誰もが知っているアガサ・クリスティーの名作
「そして誰もいなくなった」
実は読んだ事がなかった。
って言うかポワロとかドラマでしか見た事ない。
そうだ小説読もう!と急に思い立ち本屋へ。
いや通販でもいいんだけど、やっぱり店で買いたい派w
でもなかなか読む時間がなくて半年くらいかけて読んだよw

いや〜やっぱ面白かった!
当時どんな推理小説が流行っていたかは分からないけど
斬新な話だと思う。
イラストは自分が勝手に想像したキャスト。
あとからYoutubeでドラマを発見してそれも観た。
ちょっとホラー味あったけど画像がすごく綺麗で良かった。
トリックより映像美をとった感じで犯人分かりにくいのが気になったかな〜。
なんか久々に小説読むの楽しかったから
他のも読んでようかな。
ちなみに次に読むのはアガサクリスティーの「クリスマスの殺人」を買ってあるw
でもなぜか「誰もいなくなった」の2週目に入ってるw